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2016年の活動報告

2016年7月22日 実務検討部会 報告者: 髙畑 聖朗

7月例会 新聞記者が注目する最新知財動向 ~フランク三浦から英国EU離脱まで 日本経済新聞社 渋谷高弘 記者


日 時 2016年722日(金)15:00~17:00
テーマ

《特別企画》

「新聞記者が注目する最新知財動向」

 ~フランク三浦から英国EU離脱まで~


 ①「フランク三浦」とパロディ

 ②英国のEU離脱による知財問題

 ③富士重工、「SUBARU」に社名変更

 ④中韓産業スパイ


講 師

日本経済新聞社

 編集局 編集委員 渋谷 高弘 記者 ほか日経新聞社の皆様

 

《略歴》

1990年早稲田大学法学部卒業,日本経済新聞社入社。産業部,法務報道部

など企業法務,不祥事,ガバナンス,特許や商標,著作権などの知的財産

問題など担当。2001年~05年「発明対価200億円判決」で注目を浴びた

青色発光ダイオード訴訟をカバー。2007年より編集委員。

2009年一橋大学大学院国際企業戦略研究科修了。

《主な著書》

「中韓産業スパイ」,「特許は会社のものか」(以上、日本経済新聞出版社)


申込み

申込者数:39  ち懇親会13名)

*申込受付は終了しました。


 実務検討部会は、JTAの会員であれば、どなたでも参加することができます。ただし、

 資料の準備等の都合があるため、「参加フォーム」から事前登録にご協力願います。

 

 実務検討部会長 高畑聖朗(日本郵政株式会社)